筑後のプログラマー

リモート勤務に憧れるWEB系エンジニアの忘却記

MACのEclipseをクリーン起動する


下記のコマンドでいけた。

/Applications/eclipse/Eclipse.app/Contents/MacOS/eclipse -clean

福岡防犯情報のアップデート

午前中にv1.1.3をストアに公開した。
ブログの記事が出来てる頃にはもうダウンロードできるようになっているかも

今回のアップデートはアプリを再作成するくらいの大幅に変更を行った。

他のアプリでよく見る「レビューのお願い」みたいな奴も組んでみた。
これについては、ライブラリがgithubにあったので利用させてもらった。

デザインもシンプルにした。前はオレンジだったけど今回は黒と白の2色のみで、アプリも縦横でみれるようになった。
















こんな感じ・・・

次は見終わった明細を消すような機能をつけよう

福岡防犯情報アップデート

福岡防犯情報は1年前に作ったものですが
Android 4.Xのシェアが多くなってきたこともあり全部作り直す
事にしました。

と、いうのも既読機能を今のソースが汚くて前から綺麗に書き直したかった
というのもあります(笑)

必要な機能はすべてできたのであとは少し修正して日曜日にはストアに
出そうと思います。

お楽しみに!!

pull to refreshを実装してみる

Twitterに見られる引っ張ると更新するビューを簡単に実装できるライブラリ

Android-PullToRefresh

を実装した。手順を忘れないようにブログに残したい思う。

ライブラリをインポートするところまでは省略または後日、ブログに書くかも。

プロジェクトを作ったあとから説明する。

まず、activity_main.xmlを修正する。


続いて、onCreateの中を修正する。



先ほど修正したactivity_mainからPullToRefreshListViewを取得してリスナーを登録する。



あとは、ListViewを指定してアダプターを登録する。SampleItemとかいきなり出てくるけど、アダプターに登録するオブジェクト。



データを作ってアダプターに登録する。ここまできて見難いブログになってないか心配になってきた。自分用だし気にしないで進めていこう。



リストビューをカスタマイズしたいのでアダプターを作ったり、AsyncTaskでプルしたあとのデータを非同期で処理したり。




いつものようにソースコードを上げた。ここまで書くのに3時間もかかってしまった・・・。

進捗

Ruby認定試験の勉強だか、モチベーションを上げるため
進捗を書く。

練習問題1~10

今日は11~12を消化する。

AndroidでボタンをクリックしてからIMEを表示する

ボタンをクリックしてからEditTextにフォーカス&IMEを表示させる必要があって
忘却しないようにメモ。

アプリを開いてIMEが開いてしまわないようにする



続いて、ボタンをクリックしてからEditTextにフォーカスとIMEが開くようにイベントを作る。
しかし、この処理だけだと思っていた通りの挙動にならなかった。




レイアウトを修正する。 EditTextに[android:focusable="false"]を指定するのがポイント。



これで、アプリを開いたタイミングではなく、任意のタイミングでIMEを表示することができた。
ありがとうございました。
このサンプルのソースコードがGitHubに上げました。

9月になったら資源を受ける

もう迷っちゃってるんでここで宣言する。
誰も見てないと思うけど(笑)

9月になったら、Ruby技術者認定試験Silverの試験を受ける。
試験代高いのが嫌だけど・・・。

とりあえず頑張る。勉強・勉強。